住宅ローンが通りにくそうな不安を抱えている人へ
「きっと自分は無理だろう」 「借入があるし、他で断られたから…」
──そう思って動けなくなっている人の背中を押したい。
私たち福山住宅ローン審査対策相談室は、 そんな“通らない不安”を抱える方の最後の砦として、 これまでに800件以上のご相談を受け、 多くの方の「不安」を「承認」に変えてきました。
① 通らなかった人が、なぜここで通るのか?
理由はシンプルです。
私たちは、ただ銀行に申込みを出すのではなく、 “どうすれば通るか”を逆算して動くからです。
不動産会社や個人では気づかない、 「審査に通すための順番」「書類の整え方」「説明の付け方」をすべて再構成し、 同じ条件でも“通る形に整えて”出します。
だから、落ちた人でも、ここで通るのです。
② 福山市の実例:4回否決から一発承認へ
福山市在住のKさん(40代・会社員)は、 過去に4回、住宅ローン審査に落ちていました。
理由は「借入件数の多さ」と「返済比率の高さ」。 しかし、相談室でおまとめプランを再設計し、 借入を住宅ローンに一本化して再申請。
結果──承認。
月の返済は21万円→8万円に減り、 今はご家族で新しい家に暮らしていらっしゃいます。
③ 笠岡市の実例:年収300万円台でも承認
笠岡市のTさん(37歳・年収320万円)は、 「この収入では無理」と不動産会社で言われていました。
しかし、当相談室で再設計。 リボ払いやカードローンをまとめ、返済比率を35%以内に調整。 地元銀行で再申請した結果、承認。
「自分でも家が持てるなんて信じられません」 と涙ながらに喜ばれた瞬間、私も胸が熱くなりました。
④ 尾道市の実例:延滞歴ありでも通過
尾道市のYさん(45歳・自営業)は、 過去に数回、クレジットの延滞歴がありました。
他の金融機関では「難しい」と言われていましたが、 相談室では延滞理由と現在の安定性を説明書にまとめ、再申請。
結果──承認。
延滞があっても、きちんと説明すれば通る。 その実例です。
⑤ 府中市の実例:契約済み物件を守れた
府中市のMさん(42歳・夫婦共働き)は、 すでに物件契約まで済ませた状態で他社で否決を受けていました。
「このままでは契約が流れる…」と不安で眠れない日々。 そこでネットで見つけた当相談室へ。
借入・勤続・資金計画をすべて見直し、 別銀行へ再申請した結果、無事承認。
「あの時、すぐ相談してよかった」と感謝のお言葉を頂きました。
⑥ 三原市の実例:個人で否決→相談室で再構成→承認
三原市のAさん(39歳・年収370万円)は、 インターネット申込みで「否決」の通知を受け、諦めかけていました。
相談室でヒアリングしたところ、 返済比率が40%を超えており、書類も整っていない状態。
そこで全体を再設計し、属性に合った地銀に再申請。 結果は──承認。
同じ人でも、出し方を変えれば結果は変わる。 その象徴的な事例です。
⑦ “不安な人ほど、通る可能性がある”という現実
私たちがこれまで見てきた中で、 「通ると思っていた人」が落ち、 「無理だと思っていた人」が通る── そんな逆転劇が数えきれないほどあります。
なぜなら、審査は“人が見て判断している”からです。 数字だけではなく、「なぜ今家が必要なのか」という想いも伝わります。
その想いを、私たちは銀行に正しく届けます。
⑧ あなたの不安を“通る形”に変える
「収入が少ないから無理」 「過去に延滞したから通らない」 「他で断られたから諦めた」
──そんな方ほど、私たちに相談してほしいのです。
私たちは“落ちた人を通す専門家”です。 あなたの不安を、審査承認という形で希望に変えます。
今、不安だからこそ動いてください。 その一歩が、人生を変える結果につながります。
会社情報
福山住宅ローン審査対策相談室(運営会社:株式会社トムソーヤ)
住所:広島県福山市南蔵王町5-22-27
電話:084-961-3700
ホームページ:https://shinsa-taisaku.com
【相談実績800件超/承認率85%/完全成功報酬制/中国5県対応】

