住宅ローンの申込みは“出すだけタダ”という危険な誤解|福山・尾道・三原・府中・井原・笠岡|福山住宅ローン審査対策相談室

住宅ローンの申込みは“出すだけタダ”という危険な誤解|福山・尾道・三原・府中・井原・笠岡

申込みは“出すだけタダ”という危険な勘違い

多重債務者の相談で、最も多い誤解のひとつが 「とりあえず申込みすればいいんですよね?」 という認識です。

しかし実際には、 申込み=信用情報に“傷”が残る行為 であり、あなたの審査結果を大きく不利にします。

申込み履歴は6ヶ月間しっかり残る

クレジットカード、カードローン、住宅ローン、どれであっても、 申込みをした瞬間に信用情報へ登録されます。

しかもこの申込み履歴は、 6ヶ月間しっかり残り、審査部が必ずチェックします。

つまり、次のような行動はすべて審査に不利です。

  • 他社で否決→すぐ別会社に申込み
  • ネットで“仮審査だけ”を複数回
  • 営業マンに勧められてとりあえず申込み
  • 借金の増加でカード増枠申請を繰り返す

審査部はこれを見てこう判断します。

「この人は資金に困っている」 「貸してはいけない状態だ」

“申込ブラック”は多重債務者に最も多い落ち方

特に多重債務者の場合、審査前に次のような行動をしてしまっています。

  • 消費者金融に次々申込み
  • ネット系のカードローンに一気に申込み
  • クレジットの増枠依頼を連続

その結果、信用情報には 「申込みのオンパレード」 という状態が出来上がり、これが “申込ブラック”=最も通らない状態 を作ります。

この申込ブラックは、 借金の額より重く扱われることが多い のが事実です。

なぜ銀行は申込み回数を重視するのか?

審査部が恐れるのは「借金そのもの」ではありません。 本当に恐れているのは、

借りられなくなって焦っている人の行動パターン です。

申込みが毎月・毎週のように続いている人は、 返済不能に向かっていると判断されます。

つまり申込み履歴は、 今のあなたの資金状況そのものが丸見えになる 非常に危険な情報なのです。

“とりあえず申込み”は最悪の戦略

住宅ローンは特に、 申込み回数と通過率が完全に反比例 します。

あなたの信用情報に 申込みが3件以上ある状態 で住宅ローンに出すと、かなりの高確率で落ちます。

だからこそ、 多重債務者こそ最初の1社で絶対に落ちてはいけない のです。

当相談室が“最初の1本”に強い理由

福山住宅ローン審査対策相談室では、 相談者の信用情報・借金状況・家計状態を精査したうえで、 通る確率が最も高い1社にだけ申込みます。

そのため、 無駄な申込みゼロ 申込ブラックゼロ を徹底できます。

さらに、審査部が求める“見せ方”に整えてから申込みを行うため 承認率は85%を維持しています。

福山市近郊で申込み前の方へ|今が最も大事なタイミング

「落ちたら次を出せばいい」 これは住宅ローンでは通用しません。

あなたの信用情報を守るためにも、 住宅ローン審査を成功させるためにも、 申込みの前に一度だけ相談してください。

間違った最初の1本で人生が狂う人を、私たちは何百人も見てきました。 あなたは絶対に同じ道を歩かないでください。

【相談件数800件超・融資承認率85%・完全成功報酬制・秘密厳守・福山市近郊対応】

福山住宅ローン審査対策相談室(運営:株式会社トムソーヤ)
住所:広島県福山市南蔵王町5-22-27
電話:084-961-3700

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